Exhibition/Event

企画展・イベント

現代美術館トップ > 展覧会とイベントのご案内

  • 企画展
  • イベント
  • 年間スケジュール

企画展

『斉藤里香展 LIMBO-辺獄-』開催のお知らせ

『斉藤里香展 LIMBO-辺獄-』開催のお知らせ

日時

料金
一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料。常設展と一緒にお求めの場合は通常入館料700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力
ギャラリーなつか

版画作品の展示

詳しく見る

『榎本勝彦の仕事展ー時と素材を超えてー』

『榎本勝彦の仕事展ー時と素材を超えてー』

日時
2018年6月23日(土曜日)から2018年7月29日(日曜日)
料金
一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料。常設展と一緒にお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力
池田美術事務所

彫刻作品の展示

詳しく見る

『榎本勝彦展ー時と素材を超えてー』開催のお知らせ

『榎本勝彦展ー時と素材を超えてー』開催のお知らせ

日時

料金
一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料。常設展と一緒にお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力
池田美術事務所

彫刻作品の展示

詳しく見る

『木村克朗展 -IN THE WHITE- LAVOR'ACQUA』開催のお知らせ

『木村克朗展 -IN THE WHITE- LAVOR'ACQUA』開催のお知らせ

日時

料金
一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料常設チケットをお求めの場合は通常料金700円))
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

油彩の展示

詳しく見る

『-はじまりの和紙-居森幸子展』開催のお知らせ

『-はじまりの和紙-居森幸子展』開催のお知らせ

日時

料金
一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料。美術館常設展示と共通チケットをお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
助成
協力

和紙を用いた作品

詳しく見る

『田中園子展 写真の仕事』開催のお知らせ

『田中園子展 写真の仕事』開催のお知らせ

日時

9月19日(火)は休館
料金
一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料。常設と共通チケットをお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

写真の展示

詳しく見る

『芝山昌也展―とおい近景』のお知らせ

『芝山昌也展―とおい近景』のお知らせ

日時

料金
一般・大学生200円(※高校生以下・75歳以上は無料。常設と共通チケットをお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

石を中心とした様々な彫刻作品を展示

詳しく見る

『美しい驚き 泉谷淑夫展』開催のお知らせ

『美しい驚き 泉谷淑夫展』開催のお知らせ

日時

料金
一般大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料。常設と共通チケットをお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

洋画の展示

詳しく見る

第67回県展入賞・入選作品展

第67回県展入賞・入選作品展

日時
2016年12月23日(金・祝)~27日(火)
12月26日(月)は休館
料金
無料 ※ただし常設作品を鑑賞される場合は一般・大学生700円が必要
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

書道作品、絵画作品を展示

詳しく見る

よく見る夢-海辺・異国 勝又豊子展【この企画展は終了しました】

よく見る夢-海辺・異国 勝又豊子展【この企画展は終了しました】

日時
9月10日(土)-10月30日(日)
料金
一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

神奈川県在住の作家による、岡山初個展を開催

詳しく見る

イベント

Moonlight cafe Vol.2 開催のお知らせ

Moonlight cafe Vol.2 開催のお知らせ

日時
2016年11月20日~2016年11月20日
開場:午後6時30分~ 開演:午後7時から
料金
一般・大学生 700円、高校生 500円、小・中学生 300円
会場
奈義町現代美術館
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

美術館の新たな魅力を楽しめます

詳しく見る

田代卓展関連企画 ARTIST CAFE Vol.63開催のお知らせ

田代卓展関連企画 ARTIST CAFE Vol.63開催のお知らせ

日時
2016年11月12日~2016年11月12日
時間:午後2時30分~3時30分
料金
300円(入館料は別途必要)
会場
奈義町現代美術館喫茶室
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

2人がデザインの今について話し合います

詳しく見る

田代卓展関連企画ワークショップ開催のお知らせ

田代卓展関連企画ワークショップ開催のお知らせ

日時
2016年11月5日~2016年11月5日
時間:午後2時~4時
料金
500円(画用紙は準備します。絵を描く道具は各自でご持参下さい)
会場
奈義町観光案内所(美術館で受付後移動)
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

なぎビーフのキャラクター・シンボルマークを作ります

詳しく見る

『芝山昌也展―とおい近景』のお知らせ

『芝山昌也展―とおい近景』のお知らせ

日時
2017年7月22日~2017年9月10日
料金
一般・大学生200円(※高校生以下・75歳以上は無料。常設と共通チケットをお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

石を中心とした様々な彫刻作品を展示

詳しく見る

目黑大路ソロ作品「Macabre」開催のお知らせ

目黑大路ソロ作品「Macabre」開催のお知らせ

日時
2017年10月14日~2017年10月14日
料金
一般・大学生700円、高校生500円、小・中学生300円
会場
奈義町現代美術館 展示室「月」
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

展示室「月」をステージにしたDance Museum Project vol.8

詳しく見る

『ミュージアム×ナイト奈義MOCA2018』開催のお知らせ

『ミュージアム×ナイト奈義MOCA2018』開催のお知らせ

日時
2018年5月19日~2018年7月28日
開催日は5月19日(土)、6月10日(日)、7月28日(土)の3回。開館時間は午後6時~8時まで。
料金
一般・大学生700円、高校生500円、小・中学生300円(※就学未満、75歳以上は無料)
会場
奈義町現代美術館
主催
奈義町現代美術館
助成
協力

美術館を夜間開館し、〈光〉・〈音楽〉・〈映像〉をテーマに普段とは違う幻想的な夜の美術館を演出

奈義町現代美術館

詳しく見る

『ナイト・ミュージアム・シネマVol.3』開催のお知らせ

『ナイト・ミュージアム・シネマVol.3』開催のお知らせ

日時
2018年6月30日~2018年6月30日
午後4時~6時
料金
無料(ただし、美術館へご入館の場合は一般・大学生700円が必要)
会場
奈義町現代美術館 喫茶室
主催
一般社団法人ナギカラ(info@nagikara.jp  TEL:0868-20-1661)
助成
協力

セバスチャン・ローデンバック監督のアフタートーク

一般社団法人ナギカラ(info@nagikara.jp TEL:0868-20-1661)

詳しく見る

『榎本勝彦展ー時と素材を超えてー』開催のお知らせ

『榎本勝彦展ー時と素材を超えてー』開催のお知らせ

日時
2018年6月23日~2018年7月29日
料金
一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料。常設展と一緒にお求めの場合は通常料金700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力
池田美術事務所

彫刻作品の展示

詳しく見る

『斉藤里香展 LIMBO-辺獄-』開催のお知らせ

『斉藤里香展 LIMBO-辺獄-』開催のお知らせ

日時
2018年8月4日~2018年9月17日
料金
一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料。常設展と一緒にお求めの場合は通常入館料700円)
会場
奈義町現代美術館ギャラリー
主催
奈義町現代美術館
助成
協力
ギャラリーなつか

版画作品の展示

詳しく見る

2018年度 年間スケジュール

  企画展

    

    ■「収蔵作品~躍動する文字~」 4月14日(土)~22日(日)

     「書のまちづくり」構想の中で収集してきた作品を展示公開。本展では生命感あふれる文字の造形美に注目。

     白いギャラリー壁面に躍動する「文字のパフォーマンス」をとおし、その魅力を検証する展覧会。

     

    

    ■「木村充朗 展 IN THE WHITE LAVOR'ACQUA」 4月28日(土)~6月10日(日)

     津山市出身の画家・木村克朗の個展を8年ぶりに開催。近年のひらがな文字を画面上で複雑に組み合わせた抽象絵画は

     水の力と身体の揺らぎの融合を試みた旧作と新作で構成。毛筆で描かれたような「ひらがな」を、白を基調とした画面

     に隙間なく描き込んだ深遠な画面は観る者の想像力を掻き立ててくれる。

    2018年間スケジュール1

 

    ■「榎本勝彦の仕事展ー時と素材を超えてー」 6月23日(土)~7月29日(日)

     赤磐市熊山の豊かな緑に囲まれた中にアトリエを構えて20年。そこから生み出される木彫作品は、漆・和紙・箔・錫粉

     などを使ってシンプルで温もりのある、有機的で独特の風合いの木彫を制作。クラフトとアートの狭間を歩み続けてい

     る彫刻家・榎本勝彦。その作品は理知的で静寂。1980年代の作品から現在までの仕事を纏めた、国内での公立美術館で

     は初となる個展。


     2018年間スケジュール2

     

    ■「斎藤里香展 LIMBOー辺獄ー(仮称)」 8月4日(土)~9月17日(月・祝)

     木版画の技法を使って独自の世界観を版画や立体作品で表現。木と和紙と水の力を借りて自由でエネルギー溢れる創造性

     豊かな作品を表現し続ける。ひとつひとつ彫り留め、移ろい過ぎていく日々の手触りを丁寧に版画作品にしていくことを

     心がけながら、美術館や画廊で個展やグループ展等で精力的に作品を発表。岡山では初個展。

    2018年間スケジュール3

 

     ■「UNEASINESS(アンイージネス)16展」 9月中旬頃~10月中旬頃

      関西を中心に活動する現代美術家3名で構成されているアートユニット「アンイージネス」。芦谷正人は、伝統的な木

      版画を学び、彫刻刀で掘る行為に拘りながら作品制作。大澤辰男は、描画と塗装を繰り返し光沢がでるまで磨き上げる

      作業を特徴とし、その作品の前に立った観客が画面に写り込んで作品と観客、あるいは対面する別の作品が写りこんで

      一体化する作品が特徴的。岩澤有徑は、絵画の他に映像の作品も制作し、観る行為に独自の視点でアプローチを投げか

      けていく。岡山では初のグループ展。

    2018年間スケジュール4

      

     

    ■「平井健三展 匂い spiral/stroke/dot」 11月3日(土)~12月16日(日)

      津山市在住の画家・平井健三にとって約8年振りになる大規模な個展。1990年代は、三角形や六角形を基調にしたモノ

      トーンで幾何学的な大作、連作を経て、2000年以降、数種類の色を使ったレゴを組み合わせたような鮮やかでポップな

      “W”“ストライプ”シリーズ以来、平井の表現はぶれることなくより広がりを見せている。展示室の空間全体を覆う絵画の

      醍醐味を存分に味わえ、平井の存在感を如何なく発揮させた展覧会。

    2018年間スケジュール5

 

    ■「第69回県展入賞・入選作品展」 12月下旬頃

      秋の岡山県美術展覧会(県展)に入賞・入選した奈義町在住の美術愛好家の方による作品展。

 

    ■「岡山現代彫刻の断片展 Vol.3 抽象 多様化するイメージ(仮称) 2019年1月6日(日)~2月3日(日)

     岡山ゆかりの彫刻家に焦点を当てた選抜展。様々な素材を使って、多様な彫刻表現が増える中で、岡山という独特の美術的

     磁場で活動を続ける若手からベテランまでの作家を、奈義町現代美術館という場において対峙させるように作品を展開。

     館内から野外へと繫がる個性的で独特のカタチをした作品群を展示。

    2018年間スケジュール6 

 

    ■「光延由香利展 ~I'm in you ~」 2019年2月9日(土)~3月10日(日)

     ボリューム感と独特のマチエールを伴った「山」をモチーフにした独特のタッチの絵画を制作し、「第6回I氏賞奨励賞」受

     賞等、今日注目されている若手の一人である画家・光延由香利。近年、山の絵から手芸用の素材を用いた軽やかで細やかな

     ボックスアート等へと変容。そして、再び山のシリーズへと、常に新しい表現を模索していく光延の意欲的な展覧会。

    2018年間スケジュール7

    

 

    ■「第4回『奈・央・美会』絵画作品展」 2019年3月中旬頃

     奈義、勝央、美作の絵画愛好者が集まった絵画教室『奈・央・美会』の展覧会。暮らしを真摯に見つめた生活者の視点から

     紡がれる絵画作品を展示。

 

    ■「子どものアトリエ作品展2018」 3月下旬頃

     子どものアトリエに通う児童・生徒による絵画、立体造形作品を一堂に展示。創作する歓びに満ちた作品が並ぶ。

 

  イベント

 

    ■「ミュージアム×ナイト 奈義MOCA 2018」
     会期:2018年5月~7月までの期間の土・日、計3回実施
     開館時間:午後6時~午後8時

      雄大な自然を借景として建てられた奈義町現代美術館の建物の魅力と奈義町の自然の美しさとを一体に楽しむイベント。

      夜の美術館を開館し、月の光やライティングによって普段とは違う幻想的な夜の美術館を〈光〉・〈音楽〉・〈映像〉を

      テーマに演出していく。     

    

     ・5月19日(土) 征木和敬テノール・コンサート
     ・6月10日(日) 新進気鋭のユニット「アンサンブル・ジャガー」によるバイオリンとチェロによる演奏会
     ・7月28日(土) 映像作家・中村智道による最新作『きよこのくら』上映会

 

    ■「奈義町現代美術館開館記念無料開放」 4月25日(火)

      美術館開館日である「4月25日」を記念して入館者に無料開放。

     

    ■「「国際博物館の日」記念無料開放日」5月18日(金)

      「国際博物館の日」を記念して常設展示を入館者に無料開放。

 

 

    ■「第25回奈義MOCA観月会」 9月下旬頃

      奈義MOCA観月会は、美術館の展示室「月」の角度が仲秋の名月の方向軸を向いていることにちなんで、開館以来

      毎年開催。普段は鑑賞できない夜の時間に、常設作品を舞台にしたコンサートは<音楽とアートの融合>目指すイベ

      ント。上質な音楽と作品との融合によって味わえる贅沢な時間を体感する企画。

     

       

    ■「ダンス・ミュージアム・プロジェクト」 10月上旬頃

      常設展示空間を舞台にしたダンスパフォーマンスイベントを開催。 

      2018年間スケジュール8

     ■「奈義MOCA ムーンライト・カフェ」 11月下旬頃

      夜の美術館喫茶室を使用した音楽イベント。夜の喫茶室の幻想的な雰囲気を体感できるイベント。

       2018年間スケジュール9

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

ページの先頭へ