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奈義神山之碑

諾(なぎ)神社の入り口にあり、放浪歌人平賀元義(1800-1865)が嘉永4(1851)年、奈義(那岐)山をたたえた歌碑です。
三代実録によれば、清和天皇の貞観5(863)年、奈義山は神階従五位下を授けられ、奈義山そのものがご神体であったと思われます。

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